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パプアニューギニア(PNG)は日本から一番近い南半球にある国です。

直行便を使えば6時間30分でいける楽園です。海が好きであればダイビング、釣り。動植物が好きであればバードウォッチング及び自然観察に興味のある方はネイチャーウォッチング。

このpng-info.comはパプアニューギニアの情報ページです。

自分がしたいことを出来る場所がわからないと言う方は、一度PNGを検討してください。赤道近くといっても4,500mの山頂では雪がふることもあるような何でもありの場所です。

キャンペーン情報

DivingCampain
キャンペーン案内チラシはこちら(PDF形式500KB)

パプアニューギニア全体図

マップ

パプアニューギニアニュース
ニューギニアの海でノーチラス
ノーチラス(オウムガイ)との遭遇 (Nautilus Dive)
世界でも有数のダイブスポットとして知られていたパプアニューギニアはやっと日本でも徐々に認知度があがっってきました。
うれしいことです。
ニューギニアは国内線を使って島に行かなくても首都のモレスビーで面白いダイビングができるんです。




詳細は
・11月から5月までの期間限定です。
・3日前までにご予約を(info@png-info.com宛)
・4人以下のグループでの予約の場合、?6,000(グループにつき)がダイビングとは別途に必要となります。
(4人以上の場合は不要です。
・海洋生物なので、確実に捕まる保証はできかねますが、確率的には60%の成功が見込まれます。
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スケジュール
・ 7:30- 8:00 ご宿泊のホテルへお出迎えに。エアウェイズホテルへ集合
レンタル器材等の準備
・ 8:00- 8:30 波止場へ移動、ボートへご案内
・ 8:30-10:00
アウターリーフにて、1本目のダイビング (ドロップオフの地形のポイントになります。)
水面休息時間中に、スタッフが2日前に設置した罠を、
生物を傷つけないように浅い深度まで引き上げます。(所要時間約1時間)
成功していれば、ゲストを水中へ招き、罠に掛かった生物を水中へ放します。
貝は深い場所まで泳いで戻ろうとするので、それまでの間、
一緒に泳いだり写真を撮ったりすることができます。
罠に何も掛からなかった場合は、リーフ・沈船等リクエストに応じた場所での
通常の2本目のダイビングになります。

添付写真は前回行ったトラップのときの物です。珍しいピンクのエイも一緒についてきました。

オウムガイは英名ノーチラス、あのジュールベルヌのSF小説、「海底2万里」の潜水艦の名前もノーチラス。潜水艦の浮上/潜航の原理もこの貝ノーチラスがお手本です。
5月まであと三ヶ月。ノーチラスをご自分の目でご覧下さい。運が良ければ町のマーケットでこの貝殻が500円ほどで購入できますよ。
Posted on 2006-02-13 by Narita
2/19日 パプアニューギニアの虫が全国のお茶の間に。。。
2/19 夜8時 TBSテレビどうぶつ奇想天外にて写真の虫が紹介されます.
どのような風変わりな行動をとるかは番組をご覧下さい。
親父の汗臭いスボンに止まっているわけですからこの写真の行動も一般良識人の理解の枠を超えていると思います。
変わった形では目が横棒の両端にあるシュモクバエ、動かずジーとして木の一部のようになり鳥の目をごまかすナナフシなどがいます。
そして世界最大の蝶と言えばアレキサンドリアトリバネアゲハ。
これは次回写真アップします。
19日夜8時よりどうぶつ奇想天外みてください。親父の汗をなめる変わった形のしたハエの変わった行動とは。。。

Posted on 2006-02-13 by Narita
サメの補食シーン!!!!! 
ワリンディーのニュースのアップデートが漏れていました
けいこさん ごめんなさい
8月24日
今日は、すごいサメの捕食シーンを見ました。
イングリッシュと言うシーマウントで潜っていた時、最初は、あまりサメもいないし、バラクーダーもいないし、ハンマーを探したけれどいなかったし…と思いながら潜っていました。エアー、デコストップ、などと、ほとんどのダイバーがあがって行った後、私とイギリス人が二人だけになってしまいました。もうそろそろあがろうかな、と思った時、メジロザメが一匹いました。見ていると、ウォールのしたえと急降下していきました。こういうときは何かドラマがある!!と思ってみていると次の瞬間何か黒いものがあがってきました。エマ?(というのはワリンディのダイビングボート)みたい?デモなんでボートが?と窒素酔いみたいなこと考えた次の瞬間、その周りにさらに魚がいるのが分かりました。その黒い塊はこちらに向かってきて、なんとベイトボールでした。いわしとか、何かの稚魚とかサメ、などに食べられるためにいるような集団です。魚としては集団を作り、少しでも生存できるようにと言う知恵だと思いますが。してその周りにいた魚はメジロザメでした。そのときはとても小さく見えたのですが、他にも、バラクーダー、ギンガメ、ツムブリが狂ったように泳ぎまわっていました。すごい!!と思った次の瞬間、私は、今ベーとボールのすぐ隣にいるんだ、ちょっと危険かも!!と冷静に考え、(窒素酔いではなかったんですね)もう一人のダイバーを見たところ、彼も私と同じ事を考えていたようでした。なんとなくボートの近くのほうに後ずさりしてしまいました。今思うと、とても残念ですが。ボートのしたの岩のところにはぐれたベーとボールの集団が魚の餌食になっていました。
狂ったように魚が行き来し、そして何もなくなりました。まだまだ、いつも以上のギンガメが沢山いて、普段はあまりあがってこないシルバーチップが13mのところをはいかいし。とてもスペクタクルでした。
イギリスのTV局のBBCが製作したブループラネットと言うビデオの中でも、こういうシーンがありますが、それとまるで同じ。皆さんヴィデオを探して、見てみてください。
恵子
8月25日
あまりドラマは無かったですが、(昨日に比べて)スーザンでメジロザメ、ホワイトチップとロウニンアジのペアー、ブラックチップとサメ3種類見れました。
Posted on 2005-09-10 by Narita

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